飛行機 低空飛行について

雑記ブログ
  • 経緯
  • 問題点
  • 実際の意見
  • 音の大きさ
  • 問題点

①経緯

東京都が、オリンピックに向けて便を増やすために、品川区や世田谷区上空を低空飛行する、新しい経路を運用開始。

②問題点

住民との理解は得られたと、東京都は発表したが、本当なのか。

実際、品川区に住んでいるがその音の影響は少ないのかが焦点になってくる。その騒音値はどのくらいなのか。人に影響は本当にないのか。

③実際の意見

上記の疑問に対し、まずは実際に品川区に住んでいる私の意見としては、気になるレベルである。窓を開けているとゴートいう騒音が気になってくる。

④音の大きさ

実際には80dBという相当な騒音レベルとの結果が出ている。ちなみに街中の車の騒音値は75dB。普通に生活していると気になるレベルである。

⑤更なる問題点

更に、飛行機に使われている部品の落下事故があるということが更なる懸念材料である。確率的には低いが、落下物が物を破損させたり、人に当たれば怪我で済まない状況である。真下に住居がある方々は気が気ではないと思う。

⑥まとめ

オリンピックが延期になった今、国外からの観光客も激減し頻繁に飛ぶ意味はあるのか、今後の対応が注目である。

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